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by t7fxsqpby9

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 自動車愛好家でつくる市民団体「日本EVクラブ」(東京)は23日、途中で充電せずに電気自動車で1003.184キロを走ることに成功した。無充電の走行距離の世界記録は現在、同クラブが持つ555.6キロで、ギネスブックへの登録を申請する。記録への挑戦は、茨城県下妻市のオートレース選手養成所の楕円(だえん)形コース(1周689メートル)で実施。車両はダイハツ工業の軽自動車「ミラ」を改造。三洋電機製のリチウムイオン電池8320本(360キログラム)を搭載した。同クラブは昨年11月に東京から大阪まで公道555.6キロを完走してギネスに認定されている。今回も同じ車両だが、公道ではないため加速や減速をせずに済むことから距離を伸ばした。

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by t7fxsqpby9 | 2010-05-29 15:30
 「混乱している」「仕方がない」―。宮崎県で被害が拡大する口蹄(こうてい)疫問題で、国が19日に発生地から半径10キロ圏内の家畜の全頭殺処分や、周辺地域農家に対する家畜の早期出荷要請などの対策を打ち出したことに対し、県内では落胆や反発を含め、複雑な反応が広がった。
 東国原英夫知事は同日、殺処分や早期出荷は農家への十分な補償が前提条件とした上で、「この段階ではやむを得ない決定だ」と指摘。その上で、「農家の気持ちを思うと心が痛いが、日本全体の畜産に影響を与えるのでご協力いただきたい」と語り、農家に協力を求める考えを示した。
 しかし、関係者の動揺は隠せない。発生が集中する川南町。JA尾鈴の河野哲一企画課長(46)は「全く初めてのことで、混乱している。農家も苦慮しており、対応に精いっぱい」と話した。それでも、収束の兆しが見えない感染拡大に、「対策には期待したい」と願いを込めた。 

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by t7fxsqpby9 | 2010-05-21 16:52
 「なにわの伝統野菜」の一つ天王寺カブラ。野沢菜の起源とされていることを郷土研究家が突き止め、無名だった野菜は少しずつ知られるようになってきた。野沢菜の産地の長野県との交流も始まり、伝統野菜が新たな地元の魅力として注目を集めている。
 1995年、大阪市阿倍野区の歴史研究をする難波りんごさん(55)が大正時代の村誌に目を通すと、天王寺カブラに関する記載を発見。さっそくタウン紙で情報を募集し、長野県出身の女性から連絡を受けた。「天王寺カブラは野沢菜のルーツ。なぜ大阪では誰も知らないのか」。
 長野県野沢温泉村の言い伝えでは、江戸時代に旧野沢村の住職が京都で修行した際、カブラを食べて気に入り、村の寺に種を持ち帰って栽培したのが野沢菜の起源とされる。感激した難波さんは「天王寺カブラを大阪で広めよう」と奔走。わずかな農家でしか見られなかった種子を探し出し、高校などの助けを得て栽培を始めた。
 難波さんの活動が知られるようになると、徐々に生産者も増加。大阪市のNPO「浪速魚菜の会」は試食会などのイベントを始めた。笹井良隆代表(54)は「ただ食べるだけでなく、伝統野菜が持つ地域の物語を活用して料理に組み込んでいきたい」と話す。 

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by t7fxsqpby9 | 2010-05-13 12:00